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2013年2月17日 (日)

SONY DSC-RX100 実写の実力。

SONY DSC-RX100 実写の実力。お手並み拝見
RX100のファンクションボタンを操作すると手軽にISO感度が変更出来るので、ISO80に設定して撮ってみた。
f3.2 1/250秒 28mm 露出補正 -0.3
Rawで撮ってAdobe Lightroom 4.3 / Photoshop CS6で現像してます。
本日のコーヒータイムのお菓子
京都「菓子職人」のローカーボチーズケーキピュア ベイクドです。これ...0カロリー甘味料使用のチーズケーキなんです。食を改善したくて糖質が気になるんだけど本物が食べたい人にはピッタリのお菓子。

Ss

1.0型“Exmor(エクスモア)CMOSセンサーと「バリオ・ゾナーT*」F1.8レンズの組み合わせは恐るべしです。
ソニー独自の"カラムA/D変換技術"を採用したCMOSセンサーは高感度化と低ノイズ化が顕著で、高精細な絵を再現してくれる。近接で撮る時はf値3.2位くらいが一番良くて、
細かい線までシャープに描きだす力と、柔らかなボケ味が立体感を醸しだしてくれる。

Ss_2

上の絵はf1.8 1/80秒 ISO AUTOで撮ったので値125に成っていた。明るさを気にしないで撮る時は ISO AUTOで撮るのが気楽だが、やはり絵としてはISO80が一番素晴らしい。
こんなクオリティの高い画像がチョコチョコっと撮れてしまうと、大きなカメラを持ち出すのが億劫になってしまうなぁ

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